帰ってきたF1おやじモデラー

◇ F1 middle-aged modeler who came back ◇

スチュワート SF-3 製作 #04 


(●`・v・){ みなさま 毎度です!

今回はサイドポンツーン開口部の整形から着手

R1 → SF-3にするには開口部の形状も大きさも違うので実車画像から算出し模型に開口部を落とし込みます。




モーターツール、ヤスリを使って開口線に沿って整形

一部形状を整えるためポリパテも使用

細かい所はスジボリ堂さんの面だしヤスリ400と600を
水研ぎでも一応使えますが、芯が水に弱い気がします。
もう少し硬度があってしなると私には使いやすいかも

なんにせよ、事故後利き手が不自由になりこのような下処理に時間が掛かるのがどうにかしないとです。

どうしても健常者の時の仕上がりを求めてしまいイライラします。




パネルラインに盛ったエポパテも十分硬化したので、下地処理を兼ねてスーパーアシレックスK-600=スジボリ堂さんのマジックヤスリ600番相当はOEM製品なので持ち手だけスジボリ堂さんの製品を使用

ペーパーヤスリとは違い切削力が落ちないし空/水研ぎどちらも使えるので気に入っています。

ただこの作業、事故で右腕が上手く動かないことにイライラしている自分がいます。

健常者の時に比べて一次研ぎ出しだけで4〜5倍時間が掛かります。
仲間が色々な治具を考えて送ってくれますが、いつか納得できるものを仲間と作りたいです。




今回はココまで (●≧◇≦)ノシ


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